パリ市主催国際コンクール/Concours Internationaux de la Ville de Paris

芸術の都で開催される名門コンクールで夢を現実に

ロストロポーヴィチ・チェロコンクールをはじめ、ハープやフルートなどの権威あるコンクールもパリ市主催国際コンクールの一貫として開催されています。

古くからヨーロッパの政治・経済・文化の中心地として名高いフランスの首都パリ。芸術をこよなく愛したルイ14世の時代から芸術が奨励されてきました。ショパン、ドビュッシー、ラヴェルを始め、多くの優れた作曲家達が愛したこの芸術の都では、現在でもハイレベルな音楽教育が実践されており、音楽院の管轄やコンクールの実施など、国や行政が中心になって行われているものが多くあります。
世界的に有名なチェロコンクールのロストロポーヴィチ・チェロコンクール、弦楽器・弓製作コンクールのエティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール、リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール、ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール、モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール、オルガンコンクール、オリヴィエ・メシアン国際コンクール、マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール。これらは、いずれもパリ市主催国際コンクールの一貫として行われているコンクールです。 
開催周期は、コンクールごとに異なります。中には、エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクールのように7~8年に一度というようなコンクールもあり、今後もパリ市の財政状況によって開催周期が変更される可能性があります。そのため、出場予定者は、常に情報チェックが欠かせません。
いずれのコンクールも、世界的な著名音楽家によって審査が行われる権威あるコンクールです。パリでの成功は、音楽家としての輝かしいキャリアをスタートさせる第一歩となることでしょう。

電話での資料請求、カウンセリングも可能です。まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
TEL03-5577-4500

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■コンクール日時■
・・・
※下記は過去開催時の情報です。
■開催周期■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】7~8年に一度
コンクールによって異なる
【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】3年に一度
【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】4年に一度
【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】4年に一度
【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】3~4年に一度
【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】不定期(2000年からは3~4年に一度)
【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】3年に一度
【オルガンコンクール】2~3年に一度
■部門■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
楽器部門(ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ダブルベース)及び楽弓部門
【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
上級部門、ジュニア部門
【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
チェロ部門
【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
ジャズピアノ部門
【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
ピアノ
【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
フルート
【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
トランペット
【オルガンコンクール】
パイプオルガンによる一般演奏部門と即興演奏部門
■審査方法■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
 作者名は伏せた上で審査
【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
事前審査およびライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)
【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
事前審査およびライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)
【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
事前審査(CD審査)およびライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)
【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
事前審査およびライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)
【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
事前審査およびライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
事前審査およびライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)

【オルガンコンクール】
事前審査(CD審査)
一般演奏部門:ライブ審査(一次審査、セミファイナル、ファイナル)
即興演奏部門:ライブ審査(一次審査、ファイナル)

■課題曲■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
各部門、異なるカテゴリーの2作品まで出品可能。楽器部門楽器は木製であること、またコンクール開催の2年以内に制作されたものに限る。

【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】(下記は上級者部門課題曲)
【一次審査】C.P.E バッハ、アンリエット・ルニエによる作品
【セミファイナル】コンクール用に作曲された作品および任意の作品
【ファイナル】フランソワ・アドリアン・ボワエルデューによるハープ協奏曲 

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
【一次審査】J.S バッハおよび指定作曲家の作品から選択
【セミファイナル】ベートーヴェン、ブラームス、メンデルスゾーン、シューマンの指定課題曲より選択、ドビュッシー、ダーヴィト・ポッパー、任意の作品など
【ファイナル】20分から30分の任意のチェロ作品、および課題のチェロ協奏曲より選択

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
【一次審査】オリジナル作品(ドラム、ベース含む)、任意のピアノソロジャズスタンダードを含む12分以内の演奏
【セミファイナル】課題曲より選択した1作品、主催者側の選択による弦楽器または管楽器とのデュエット、任意のオリジナル作品(ドラム、ベース含む)などを含む18分以内の演奏
【ファイナル】ピアノソロの即興、『アイ・ガット・リズム』または『オール・ザ・シングス・ユー・アー』から抜粋したピアノソロジャズスタンダード、コンクールのための新曲におけるピアノソロパート、任意のオリジナル作品(ドラム、ベース含む)などを含む30分以内の演奏

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
【一次審査】メシアンの課題曲より選択、ドビュッシー:プレリュードより事前提出の3作品より審査員が選択、ピエール・ブーレーズまたはリゲティの課題曲より選択
【セミファイナル】メシアンの課題曲より選択、シェーンベルグ、ストラヴィンスキー、アイブス、バルトーク、シュトックハウゼンの課題曲より選択、シュトックハウゼンまたはベリオの課題曲より選択
【ファイナル】前半:コンクールのための新曲、20分から25分程度の任意の現代曲プログラム、後半:メシアン『異国の鳥たち』

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
【一次審査】J.S バッハ:フルート・ソナタ ハ長調 BWV 1033、レオナルド・デ・ロレンツォ、および指定作曲家の課題曲から選択
【セミファイナル】ジャン=マリー・ルクレールの課題曲より選択、モーツァルト:ロンド ニ長調 K. 184、指定作曲家の課題曲より選択、コンクールのための新曲
【ファイナル】カール・ライネッケ:フルート協奏曲 ニ長調 Op. 283、メシアン:黒つぐみ、20分以内のフルートとピアノ(またはハープシコード)のための任意の作品

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
【一次審査】レイモン・ガロワ=モンブラン:トランペット協奏曲より第一楽章およびカデンツ、指定作曲家の課題曲より選択、テレマン:トランペット協奏曲ニ長調より第一楽章
【セミファイナル】レオポルト・モーツァルト:トランペット協奏曲ニ長調、指定作曲家の課題曲より選択、
【ファイナル】コンクールのための新曲、ハイドン:トランペット協奏曲 変ホ長調

【オルガンコンクール】
【事前審査】モーリス・デュリュフレ、ジャン・アラン、J.S バッハのトリオソナタより選択、(即興部門はこれらの課題曲に即興演奏を追加)
【一般演奏部門】
【一次審査】J.S バッハ、アレクサンドル・ピエール・フランソワ・ボエリ、サン=サーンス、ウジェーヌ・ジグーの課題曲より選択
【セミファイナル】①ニコラウス・ブルーンス、ブクステフーデの課題曲より選択、およびメンデルスゾーンの課題曲より選択 ②モーリス・デュリュフレ、ジャン・アラン、ルイ・ヴィエルヌ、シャルル=マリー・ヴィドール、マルセル・デュプレの課題曲より選択 ③コンクールのための新曲およびジャン・ラングレの課題曲
【ファイナル】①ルイ=クロード・ダカン、クロード=ベニーニュ・バルバトル、クープラン、ニコラ・ド・グリニーの課題曲より選択 ②メシアンの一連の作品群の中から2~3作品、計20分以内 ③リシャール・デュビュニョンおよびセザール・フランクの課題曲
【即興演奏部門】
【一次審査】①チエリ・エスェシュによるコンクールのための新曲およびジャン・ラングレの課題曲 ②即興演奏:グレゴリオ風旋律のフランス組曲、またはコラール変奏曲
【ファイナル】ファイナルラウンド直前に渡された課題についての即興演奏、およびリシャール・デュビュニョンの課題曲
■参加資格■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
年齢無制限

【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
上級部門:1981年10月16日以降に生まれた方(2011年現在)
ジュニア部門:1996年10月16日以降に生まれた方(2011年現在)

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
1979年10月27日以降に生まれた方(2009年現在)

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
1977年10月16日以降に生まれた方(2010年現在)

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
1974年11月25日以降に生まれた方(2007年現在)

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
1978年9月23日以降に生まれた方(2008年現在)

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
1976年11月11日以降に生まれた方(2006年現在)

【オルガンコンクール】
1972年9月17日以降に生まれた方(2007年現在)
■必要書類■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
参加申込書、写真、履歴書など

【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、写真、著名音楽家2名の推薦書、参加費の支払い証明など

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、略歴文、写真、著名音楽家2名の推薦書、参加費の支払い証明など

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、略歴文、10分程度の演奏を録音したCD、写真、参加費の支払い証明など

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、写真、著名音楽家2名の推薦書、参加費の支払い証明など

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、写真、著名音楽家2名の推薦書、参加費の支払い証明など

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、写真、著名音楽家2名の推薦書、参加費の支払い証明など

【オルガンコンクール】
参加申込書、パスポート写し、履歴書、演奏の録音CD(使用楽器の概要および写真を添付)、写真、参加費の支払い証明など

■伴奏者■
コンクールによって異なる。
主に主催者側で手配。出場者側で手配も可(その場合の諸経費は出場者で負担)
■審査員■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
 著名楽器製作者および音楽家で構成
【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
レティツィア・ベルモンド、ダフネ・ボーデン、フレデリク・カンブルランなど
【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
堤 剛、クシシュトフ・ペンデレツキ、アラン・ムニエなど
【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
マーシャル・ソラール、フランコ・ダンドレア、クロード・カリエールなど
【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
児玉 桃、ジルベール・アミ、ルイーズ・バセットなど
【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
工藤重典、フィリップ・ベルノルド、アンドラシュ・アドリアンなど
【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
モーリス・アンドレ、エリック・オービエ、ティエリー・カンスなど
【オルガンコンクール】
ジャン・ファヴィエ、ギレス・カンタグレル、チエリ・エスケシュなど
■賞金など■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
各部門:
1位・・・4,500ユーロ
2位・・・名誉賞

【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】(下記は上級部門の情報です)
1位・・・サルヴィハープ社よりミネルヴァコンサートグランドハープ提供、音楽祭への出演など
2位・・・7,000ユーロ
3位・・・4,000ユーロ
4位・・・3,000ユーロ

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
1位・・・10,000ユーロおよびコンサートや音楽祭への出演権など
2位・・・7,000ユーロ
3位・・・4,000ユーロ
4位・・・3,000ユーロ

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
1位・・・10,000ユーロおよび音楽祭への出演権など
2位・・・7,000ユーロ
3位・・・4,000ユーロ
4位・・・3,000ユーロ

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
1位・・・10,000ユーロ
2位・・・7,000ユーロ
3位・・・4,000ユーロ
4位・・・3,000ユーロ
上記のほか特別賞あり

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
1位・・・10,000ユーロおよびYAMAHAより黒檀製フルート提供、コンサートや音楽祭への出演権など
2位・・・7,000ユーロ
3位・・・4,000ユーロ
4位・・・3,000ユーロ

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
1位・・・12,000ユーロ
2位・・・8,000ユーロ
3位・・・4,500ユーロ
4位・・・3,000ユーロ

【オルガンコンクール】
1位・・・8,000ユーロ
2位・・・5,000ユーロ
3位・・・3,000ユーロ
※即興演奏部門1位・・・4,000ユーロ
■参加費■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
 楽器部門:1作品目130ユーロ、2作品目100ユーロ、
 弓部門:1作品目75ユーロ、2作品目50ユーロ

【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
申込時手数料:40ユーロ、参加費:40ユーロ

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
申込時手数料:30ユーロ、参加費:40ユーロ

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
申込時手数料:30ユーロ、参加費:40ユーロ

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
申込時手数料:25ユーロ、参加費:40ユーロ

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
申込時手数料:30ユーロ、参加費:40ユーロ

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
申込時手数料:25ユーロ、参加費:40ユーロ

【オルガンコンクール】
申込時手数料:25ユーロ、参加費:40ユーロ
■宿泊などの補助■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
・・・
【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。日当40ユーロ支給。

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。日当40ユーロ支給。

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。日当40ユーロ支給。

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。一次選考通過者には日当37ユーロ支給。

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。一次選考通過者には日当39ユーロ支給。

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。一次選考通過者には日当35ユーロ支給。

【オルガンコンクール】
コンクール期間中の宿泊場所を手配可能。一次選考通過者には日当37ユーロ支給。

※アンドビジョンによって、別途費用で宿泊の手配が可能です。
■過去の受賞者例■
【エティエンヌ ヴァトロ国際弦楽器コンクール】
フィリップ・マーフ、マルクス・クリムケ、ピーター・グッドフェロー、リチャード・ゴノンなど

【リリー・ラスキーヌ国際ハープコンクール】
山宮るり子、景山 梨乃、高野 麗音、ユン・ジェンなど

【ロストロポーヴィチ・チェロコンクール】
宮田大、マリー=エリザベート・へッカー、タチアナ・ヴァシリエヴァ、エンリコ・ディンドなど

【マーシャル・ソラール国際ジャズピアノコンクール】
ニコラス・アナドリス、ダニエル・ザボ、バティスト・トロティニョンなど

【オリヴィエ・メシアン国際コンクール】
大井浩明、マルクス・ベルハイム、キン・チュアン、レ・リュウなど

【ジャン=ピエール・ランパル・フルートコンクール】
上野星矢、高木綾子、クレモン・デュフーなど

【モーリス・アンドレ国際トランペットコンクール】
フランシスコ・アルベルト・フローレス・コルメナレス、イブラヒム・マアルーフ、ジュリアーノ・ゾンマーハルダー、ダヴィッド・ゲリエなど

【オルガンコンクール】
ベンジャミン・リゲティ、ギラン・ルロワ、ノエル・アズブルークなど
■その他■
・・・


■締め切り■
・・・

■注意事項■
(1)アンドビジョンでは、コンクール申込み手続きサポート、オーディションCD作成、現地レッスン手配、練習室手配、宿泊先手配、通訳手配、現地サポートなどのサービスをご提供しております。開催地やお客様のお申し込み内容によって、サポート内容が異なります。詳細はアンドビジョンカウンセラーまでご相談ください。
(2)コンクールの申込条件・料金などは、お客様それぞれの条件によって異なることがありますのでアンドビジョンカウンセラーまでご相談ください。
(3)2013年11月2日現在の情報です。上記情報は、コンクール事務局によって変更される場合がありますので予めご了承ください。また該当年度の詳細が、原稿掲載時に未発表の場合、前回の情報となっていることがありますので予めご了承ください。

■補足■
格安航空券、海外旅行傷害保険等は別途手配可能ですのでお問い合わせください。

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